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2006/6/21−屈斜路湖 |
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天候 |
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渓相 |
湖沼 |
状態 |
− |
気温 |
10〜18℃ |
水温 |
- |
川幅 |
− |
水位(平均) |
不明 |
釣り方 |
フライ(ウェット、ドライ) |
備考 |
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画像情報 |

アメマス(40p ドライにて)
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経過・感想 |
早朝はほぼ無風。
モンカゲのハッチはだらだらといった感じ。
そのためか、湖畔のライズはあまり多くなく、ぽつりぽつりといった感じ。
沖の方にハッチ後の死骸が束になって流れており、あちらの方でライズが見える。
その死骸が風に流され、我々の居る方に流れてくると共に、ライズが近づいてくる。
そのライズめがけ、ドライを流すも、やはり本物には敵わないのか、反応してくれない。
8:00頃、死骸の束が岸に流れ着き、湖面が比較的クリアになると、ようやくフライに反応するようになり、待望のアメマスをゲット。
その後、風と共に波が出てくるも、ドライにて数匹ゲット。
ただし、サイズは30p前後とやや物足りない。
13:30頃、ジャンプしながらドライフライに飛びかかってきたアメマスをゲット。
サイズは、ようやく納得の40p。
夕方、大物ニジマス狙いで、ウェットに変更し、数投目で、ゴンとラインが止まる。
一瞬根掛かりかと思ったのだが、一瞬間をおいて、魚が水面からジャンプ。
40pオーバーの綺麗なニジマス。
2度程ジャンプしたの後、ロッドを寝かした瞬間、スゥとテンションが無くなり、痛恨のばらし。
その後は当たりも無く、納竿。
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